2017年 ベスト小説

 

  今年読んで面白かったなあと思う小説や本を挙げていきます。少しコメントを打つ元気がない(執筆時絶賛インフルエンザ)ので、後日やります、絶対……

 

・2017年に刊行されたものに限る

・作家名五十音順です

 

 

 ・今村夏子『星の子』

星の子

星の子

 

 

・上田岳弘『塔と重力』 

塔と重力

塔と重力

 

 

・木下古栗『生成不純文学』

生成不純文学

生成不純文学

 

 

・こだま『夫のちんぽが入らない』 

夫のちんぽが入らない

夫のちんぽが入らない

 

 

坂口恭平『けものになること』

けものになること

けものになること

 

 

笙野頼子『さあ、文学で戦争を止めよう  猫キッチン荒神』 

さあ、文学で戦争を止めよう 猫キッチン荒神
 

 

 ・滝口悠生『高架線』

高架線

高架線

 

 

古川日出男『非常出口の音楽』 

非常出口の音楽

非常出口の音楽

 

 

町田康『ホサナ』

ホサナ

ホサナ

 

 

 ・若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』

おらおらでひとりいぐも

おらおらでひとりいぐも